ローカルシステム警備と併用して商業施設では必ず設置してあるものに
「自動火災報知設備」
というものがあります。これは皆さんよく見かける学校や病院などの大きな施設の壁に設置してある消火栓設備で赤いランプの付いた押すと建物内全てにベルが鳴り響くあれです。 “ローカルシステム警備と自動火災報知設備” の続きを読む
警備員の募集はこうして選ぶ
警備員になる、もしくはやってみようかなと思ったらネットや雑誌なんでも良いので募集を覗いてみましょう。 “警備員の募集はこうして選ぶ” の続きを読む
警備員になれる人となれない人の違いとは
実は警備員になりたいと思っても、残念ですがこの職につけない人がいます。
それは、簡単に言うと “警備員になれる人となれない人の違いとは” の続きを読む
警備員って全国で何人いるの?
平成28年7月時点で警視庁が発表している最新の警備業に関する資料によると、
平成27年12月末で警備業者は9,342社(前年比1.1%増)、警備員の人数は “警備員って全国で何人いるの?” の続きを読む
警備の面接に受かるためにすること
警備の面接は大変か?私が受けた2社共、特別に大変だったようには感じませんでした。
しかし、受けるには合格したい!
どんな点に注意したかご参考までにどうぞ。
警備員は特別な法律があり意外と厳しい
世の中に法律があるように、警備業界にも法律があります。これを警備業法といいます。
この法律は警備員が仕事をする上で守らなければならない規則です。 “警備員は特別な法律があり意外と厳しい” の続きを読む
警備会社に合格したらすぐ現場?
運良く?合格したらいよいよ警備として現場へ行きます。
・・・残念ですがすぐには働けません。 “警備会社に合格したらすぐ現場?” の続きを読む
警備員は当直勤務という泊まりのある仕事です
施設警備員は、現場によっては泊りでの勤務(当直勤務:当務)は当たり前です。契約先の現場が24時間体制で運営されていなくても、警備員だけが残って警戒任務に当たるという勤務もあるからです。 “警備員は当直勤務という泊まりのある仕事です” の続きを読む
現職警備員が答える、警備という仕事は楽か
警備って楽そうでしかも簡単になれそう、だから警備員になりたい・・・。
警備員といっても現場によって種類が違う
警備員になろうと決めたらまず選ばなければならないことがあります。それは、「どんな警備の仕事をやりたいか」です。一言に警備と云っても実は4種類もあるんです。警備の仕事は、「◯号警備」として大きく次の4つに分けられています。 “警備員といっても現場によって種類が違う” の続きを読む

