警備員の多くは革靴を履いています。どこの警備会社でもそうでした。中には勤務中に黒いジョギングシューズを許可している所もありましたが。そんな革靴ですが、靴下の色は何が合うでしょうか。色の指定のある警備会社は別ですが、革靴に白の靴下はちょっとどうかなと思いました。
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金髪警備員は施設と交通どちらが多い
警備員の中で人数の多い施設警備と交通誘導警備。この両者は仕事内容がまったく違い、また警備員の見た目も違う印象があります。警備員で金髪というとなかなか周りに居ないと思いますが、果たしてどちらが金髪や長髪の警備員が多いのでしょうか。
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警備員と用務員のおじさんはどちらが楽か
施設警備員と用務員のおじさん、どちらが楽か考えた事はありますか。そもそも用務員の仕事の求人自体あまり見かけた事がないのかもしれません。その分警備業界に仕事を取られているかもしれません。そんな施設警備と用務員、どちらの仕事がやり易いか考えてみました。
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手取り16万円の警備員の暮らし
今のご時世、警備員は稼ぐ事が出来ない職業となりました。特に働き方改革でとどめを刺された感があります。そんな警備員の多くは月収20万円、手取りで言ったら16万円ぐらいです。ボーナスも無ければ家賃を払ったら残りはいくら・・。こんな状態では明るい未来なんてあったものではありません。
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鍵は意外と曲がりやすいという事を知らない
警備員が日ごろ使用している鍵は、皆さんが自宅の戸締りに使っている鍵と何ら変わりはありません。しかしどこの扉も開けられる鍵や、難しい体勢で開け閉めをする特殊な使い方をする為、普通とは違うのではというイメージがあります。そしてその特殊な使い方をする為、鍵を曲げてしまったり最悪折ってしまうなんて事も。 “鍵は意外と曲がりやすいという事を知らない” の続きを読む
施設警備員には誰でもなれる
警備員の人は知っている事ですが、警備員なんてものは誰でもなれるものです。年齢や性別、体格など面接時に落とされるなんて余程の訳ありな人だけです。そんな警備員ですが、やはり最低限の条件は満たしていないと、現場で働くほかの警備員さんに迷惑をかけてしまいます。
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あの警備員の敬礼を一度も見た事が無い
施設警備員に限らず、警備員は敬礼という動作を学んでいます。現場に入る時に学んでいるはずなのですが、その現場で敬礼をする機会の無い所もあるのです。ウチの現場でも敬礼をする場万が殆どなく、ある警備員に関しては今まで一度も敬礼をしている所を見た事がありません。
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夜間巡回の真っ暗な通路ほど怖いものは無い
施設警備員で夜中の暗い建物内を怖がる人なんているわけないと思いますよね。実は居るんですよ。全ての警備員が暗闇でも怖がらない訳ではありません。しかし、怖がりでない人でも誰も居ない真っ暗な通路は怖いと思う時があるのです。
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警備に向かない人の事例
警備員は誰にでも出来る仕事です。力仕事もほぼありませんし、多くの仕事が歩いて居たりその場に立ったままでいたりと、体が動きさえすれば役に立てる仕事です。そんな誰にでも出来る仕事にもかかわらず、警備員に向かない人も居るのです。
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外周巡回の昼間と夜中の違い
施設警備員は巡回というものがります。建物の中の巡回は当然ですが、実は外の巡回もあるのです。その建物の外の巡回を外周巡回と呼び、更に昼間に行く外周巡回と夜間に行く外周巡回があるのです。昼間と夜間の外周巡回は業務内容が違うのですが、どちらがお好みですか。
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