警備員の給料が日勤で13,000円でも当直勤務だと26,000円と単純に倍にならない不思議

警備員の日記

警備員の求人を見ていると、日勤で13,000円程度の募集があったとしても当直勤務の金額は倍の26,000円とはなりません。大抵、21,000円から22,000円位止まりな感じです。24時間も拘束されているというのに、今どき21,000円程度では当直勤務という求人は人が集まりにくくなっているのではないでしょうか。
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昼間の業務は事案は多くても比較的安全だが夜間の事案は少ないが危険度が高い

警備員の日記

施設警備員は事案対応をする時、昼間と夜間では難易度や件数が大きく異なります。昼間は同僚の隊員や協力してくれる従業員がいますが、夜間は警備員も最少人数になり、さらに事案の発生頻度は少ないですが、夜間に発生する事案は危険の高いものが多いのです。
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日勤15時間勤務と当直勤務24時間の警備の仕事をするならどちらを選ぶ

警備員の日記

施設警備員は日勤や夜勤、当直勤務など色々な仕事の形態があります。日勤や夜勤は自宅に帰る事が出来ますが、当直勤務では24時間帰る事は出来ません。給料の違いはありますが、どちらの働き方で勤務したいですか。
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当直と日勤どちらがお得なのか

警備員の日記

施設警備員の勤務体系に日勤夜勤と当直勤務があります。もちろん拘束時間や実働時間が違うので給料も違いますが、実働時間だけで見ると意外な事に気がつきます。先日、日勤の人が下番するのを見送りつつ、当務である自分が翌朝まで残るのを考えた時、実働時間を改めて計算してみると・・ “当直と日勤どちらがお得なのか” の続きを読む