警備員が月収30万円稼ごうとすると不可能ではないが休みは殆ど無くなると思って間違いない

警備員の日記

一昔前は、警備員は稼ぐ事の出来る仕事の一つでした。私ですあ稼げていた頃の恩恵をぎりぎり受けているかいないかの状態です。まあ、警備会社によっては今でも稼ぐ事の出来る所もあるかもしれませんがね。そんな警備員ですが、月収30万円稼ごうとした時、不可能では無いですが安い警備会社の場合はほとんど休みが無くなってしまいます。
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24時間の当直勤務でも待機時間や仮眠時間が数時間しかないと休んだ気がしなくて体がつらい

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施設警備員の仕事で24時間という当直勤務は、待機時間と仮眠時間が平均して8時間くらいあります。8時間も休憩時間があると聞くと、とても長く感じますが、実際に働き続けていると少ないと感じる様になります。特に仮眠時間は4時間くらいになっていますが、1日4時間の睡眠時間では普通の人からすると寝不足状態になってしまいます。 “24時間の当直勤務でも待機時間や仮眠時間が数時間しかないと休んだ気がしなくて体がつらい” の続きを読む

施設警備員で昼の待機時間が1時間しかないのなら少しでも無駄にしないような使い方をする行動とは

警備員の日記

施設警備員に限った事ではありませんが、当直勤務でない警備員は待機時間が大抵1時間しかありません。勤務中にこっそりと飲食物を口にする事が出来な現場は特に貴重な1時間です。そんな待機時間に食事を取る時、距離の離れたお店まで買いに行って時間をロスする事は避けたいですよね。そんな施設警備員の貴重な1時間の食事休憩の過ごし方について考えてみました。
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警備員の生活が不規則になるシフト勤務は改善してあげたくても人手不足で叶えられない

警備員の日記

警備員の仕事は不規則になりがちです。その中でも夜勤や日勤が繰り返される様な仕事をされている方は特に不規則になるでしょう。特に配属人数以下で無理なシフトで働かされている人は、大変だと思います。勤務表を作る側としても無理なく働けるようにしてあげたいのですが、中々思う様にいかないのです。
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警備員の給料が日勤で13,000円でも当直勤務だと26,000円と単純に倍にならない不思議

警備員の日記

警備員の求人を見ていると、日勤で13,000円程度の募集があったとしても当直勤務の金額は倍の26,000円とはなりません。大抵、21,000円から22,000円位止まりな感じです。24時間も拘束されているというのに、今どき21,000円程度では当直勤務という求人は人が集まりにくくなっているのではないでしょうか。
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昼間の業務は事案は多くても比較的安全だが夜間の事案は少ないが危険度が高い

警備員の日記

施設警備員は事案対応をする時、昼間と夜間では難易度や件数が大きく異なります。昼間は同僚の隊員や協力してくれる従業員がいますが、夜間は警備員も最少人数になり、さらに事案の発生頻度は少ないですが、夜間に発生する事案は危険の高いものが多いのです。
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日勤15時間勤務と当直勤務24時間の警備の仕事をするならどちらを選ぶ

警備員の日記

施設警備員は日勤や夜勤、当直勤務など色々な仕事の形態があります。日勤や夜勤は自宅に帰る事が出来ますが、当直勤務では24時間帰る事は出来ません。給料の違いはありますが、どちらの働き方で勤務したいですか。
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当直と日勤どちらがお得なのか

警備員の日記

施設警備員の勤務体系に日勤夜勤と当直勤務があります。もちろん拘束時間や実働時間が違うので給料も違いますが、実働時間だけで見ると意外な事に気がつきます。先日、日勤の人が下番するのを見送りつつ、当務である自分が翌朝まで残るのを考えた時、実働時間を改めて計算してみると・・ “当直と日勤どちらがお得なのか” の続きを読む