施設警備員は当直勤務があります。24時間仕事をするのです。しかし働きっぱなしという訳ではないので、休憩や寝る時間が与えられています。ところで自宅で寝る時、パジャマに着替えますか。パジャマというか寝巻とも言いますか。普段着のまま寝る人はそうは居ないと思いますが、制服を着たまま寝るという事に抵抗のある人は多いのではないでしょうか。
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待機時間に昼寝しても寝過ごすな
先日、ある隊員さんから苦情を受けました。待機中に昼寝をしていて隊員が寝坊して業務交代が遅れた、と。別に待機中に寝るのは何の問題もありません。しかし、待機時間を超過して次の業務に支障が出るのは大問題です。寝るな、とは言いませんが決められた時間に起きて交代出来ないのなら、寝ない方がい良いです。
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夜中の防災センター内で空調が故障したら
施設警備員の方で、防災センター内の空調が壊れて大変な思いをした事のある方は見えますか。私な何度もそういった経験をしましたが、それは何の自慢でもありません。職場の空調が壊れると本当に大変なのです。
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ハードな勤務の方が短い仮眠時間でもぐっすり
最近、仮眠時間に以前ほどぐっすり寝られないのに気がつきました。更にもっとも前の現場では、短い仮眠時間でもしっかり寝られていたはずなのですが、同じ仮眠時間でもなぜこれほど違いがあるのか考えてみました。
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当直勤務はどれくらい大変か
ここ数年、警備業務は当直勤務しかしていません。警備員の当務は他の当務のある職業の方に比べて業務内容は楽な方かもしれません。ですが、同じ24時間拘束される事には変わりありません。その同じ24時間でも、人材の扱い方は天と地ほど違いがあるかもしれませんね。
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目覚ましが鳴っても起きられない警備員は病気かも
警備員が仮眠をしていて時間になっても起きて来ない時があります。2度寝してしまっている場合は別にして、目覚ましが鳴っているのに気づかず寝ているのです。もしかして〇んでしまっているのでは・・と錯覚するほど起きないのには驚いたものです。目の前で目覚ましが鳴っているのに起きないのですから・・。
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仮眠時間に寝られなくなりイライラ
警備員は決められた時間に仮眠時間がやってきます。しかし、勤務する日によってはその時間にどうしても寝られなくなってしまう日もあるのです。そんな時、寝ようと思えば思うほど寝られなくなり目が冴えてしまう事も。何故そうなったかそれなりに理由はあるものです。
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警備員は仮眠時間が短いのを覚悟せよ
私は警備員になって殆ど当直勤務の業務をしてきました。この当直勤務ですが、翌日は非番になるのですが、前日の睡眠不足でせっかくの休みがつぶれてしまう目にあったりします。昼寝をするとその夜は遅くまで起きていてまた翌日に勤務。それが続くと昼と夜の活動が逆転するのです。 “警備員は仮眠時間が短いのを覚悟せよ” の続きを読む
制帽の中が蒸れて毛が抜けるのは本当か
警備員は制帽をかぶって仕事をしています。そのほか警察官や鉄道関係者、自衛官など勤務中に制帽をかぶる仕事はたくさんあり、また着帽は規則となっています。その制帽をかぶり続けると頭の毛が抜ける、という話を聞いた事があります。果たしてそれは本当なのでしょうか。 “制帽の中が蒸れて毛が抜けるのは本当か” の続きを読む
待機時間に仮眠してやらかしてしまった
24時間の勤務をする警備員は、待機時間が設けられています。長い時間拘束されるので、待機時間も結構あるのです。しかもこの待機時間中に仮眠を取る事も可能ですが、一度寝てしまうと中々起きられない人にとってはむしろ危険な行為です。 “待機時間に仮眠してやらかしてしまった” の続きを読む